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12/10/2013

ひとり親家庭支援(こんなのあったらいいな案)

こんなのがあったらひとり親家庭は助かるだろうと思うことを無責任に書いてみた。

企業・事業主さんに検討してほしい有給休暇

  • こども慶事休暇
入学式、卒業式のための有給休暇。時間休は認めず1日フル休暇。入学式、卒業式の案内文書のコピー添付。太っ腹の社長は祝い金を出す。
  • こども介護休暇
かぜ、インフルエンザ、ケガその他、子どもの傷病の際には社に申請し、領収書の控えを添付。入院の場合は別途医師の診断書を添付する。
  • PTA役員、委員休暇
PTAの会議出席のための休暇(時間給可能)、PTAからの実施要項のコピーを添付して申請する。
  • 授業参観休暇
授業参観のための休暇(時間給可能)、学校からの授業参観案内のコピーを添付して申請する。
  • 面談休暇
これは家庭訪問、三者面談、進路相談のための休暇、文書とともに時間申請。

このぐらいあったら今までの有給は殆ど使わなくていいんじゃないかな?親自身が体調不良の時ぐらいしか使わないだろう。

お役所への要望

  • ひとり親家庭証明書の発行
目的は医療機関での診断書発行の際に使用し、その診断書作成料については自治体が負担するため。
  • 病み上がりの子どもたちのための公立託児所を作る
これがあったら親が安心して働くことができる。
  • 小児がん、白血病、その他難病にかかる費用全額を国が負担する。
これ、国が早急に何とかしてほしい!(各自治体負担はきつすぎる)実現したらどれほど親が救われるか。保険が適用にならない治療もあるが、それも国が負担してほしい。とにかく18歳まで全額。
ろくに調べずに好き放題書いてしまったけど、もう既設のものもあるかな?
社長さんや事業主さんからは苦情がきそう、しかしひとり親の精神的負担を取り払えば生産性も上がるっつ〜もんだよ!
やれそうなものはどんどん実施してほしい。
悪用する人間もいるんだろうとは思うが・・・助かる人が多いよね?

この投稿に関しての苦情は一切受け付けません(笑)


9/14/2012

わが子に嘘は通用しないよ!

夫婦は最も近い他人、でもその二人から生まれた子どもたちは、二人の血を受け継いでいます。だから、子どもたちは夫婦の微妙な雰囲気を無意識の内に察知するし、誤魔化そうと思っても無理なんです。無駄な抵抗はやめたほうがいいです!夫婦、家族、多少波風はあっても仲良くが基本です。

ーーー過去の事例ーーー
ある女子生徒、成績は優秀、お母さんも子どもの教育に熱心な人。生徒の自宅に電話するとその子の電話応対は学校の姿からは考えられないほど素晴らしい。
でも娘は学校で担任の男性教諭にやたら突っかかってくる。

担任教諭、なぜ自分に突っかかってくるのかわからず。

態度があまりにもひどいため直接本人と話してみたそうだ。
友達とか、家庭とか、部活とか・・・。特に問題もなさそうな状況に思えたのだが、ある単語にだけ異常に反応し顔色が変わった。
「離婚」
「一般的な話として、家庭の問題、例えば離婚・・・」と担任が話した瞬間に顔色が変わり、話をやめて退室してしまった。
担任としてそれ以上深入りできないと判断し話は終了。

翌年から担任も変わり、卒業となった。

しかし、事実が見えてきたのはその女子生徒の弟が入学して少し時間が経過してからだった。
とにかくその弟が荒れだした。豹変という表現がぴったり。
その姿は、学校で鬱憤を晴らしているかのように思えた。

直接話をしてみたが、素直で特に暴れることもない。話を素直に聞いてくれる。
その態度と荒れた時のギャップ、その理由がわからなかった。
でも彼、本養護教諭に本音を漏らしていた。
「あの男が家にくるのが嫌だ」

それはつまり父親ではない男性。

これを聞いた瞬間に姉の態度の謎が解けて、現在の弟の状況まで見事に繋がった。

おそらく相当以前から夫婦関係が崩壊していたのだろう。
母親の熱心さは、修復不能な夫婦関係への苛立ちを裏返したものだった。
姉はその雰囲気を察知し、母親のために一生懸命頑張った、だから心配をかけないように家ではきちんとしていた。でも彼女にもストレスの捌け口は必要であったし、それが父と同性の男性担任教諭に向いたのであろう。

しかし弟はそうはいかなかった。自分で昇華することができなかった。
母親に別な男性が絡んだため、さらに耐え難い状況に追い込まれたのだろう。
だから彼は家庭や学校で苦しい思いを別な形で発散した。

経験から、女の子よりも男の子の方が精神的に弱く、家庭の異変には敏感に反応しますし、自暴自棄になりやすい傾向が強いと思います。特に男の子は母親への思いが何故か強いため、母を苦しめる対象に牙をむいたり、それができない場合には外に向けてその気持を発散します。

家庭の問題、難しいです。
容易に他人が口出しできる問題ではありません。
でも家庭の中心に子どもたちがいれば、そうそう簡単に夫婦関係が悪くならないのではないかと思いますが、場合によってはそれでも尚且つ離婚という道を選択しなければならない場合もあると思います。
それはそれで仕方のないことであるし、その後の時間を大切にすればいいだけのことです。
子供たちの笑顔、夫婦の笑顔が絶えない家庭、そんな家庭であれば子供たちを苦しめることはありませんね。
「子は鎹(こはかすがい)」いい言葉だし、重い言葉でもありますね。

7/27/2012

電車内での出来事

Twitterを閲覧していたら、考えさせられる記事が掲載されていたのでご紹介。

これを書かれた方と同じ感想を抱いたことがありました。私の場合は病院の待合室ででした。

「親の体面、子の心」とありますが、まさにその通りではないかと感じます。

今の時代は「子」よりも親の「個」が優先されているような気がしてならないことがよくあります。


sabotem's Tumblr

興味趣味甘味


ソースはこちら→ http://sabotem.tumblr.com/post/27430691440

ーーー転載ここから
先日電車内でのこと。とある親子が乗ってました。子供はまだ幼稚園ぐらいですかね。おかあさんのスカートをずーっと握ってまして…まぁ甘えたい年頃なんだなぁと思いつつ最初は注意を払ってなかったんですよね。
そしたらまぁ何が原因かよくわからないんですが子供が大声で泣き出した。スマホの画面から目を離して見てみると、結構なガチ泣き。もうわんわん泣いてて見ているこっちがどうしたんだ何があったんだと子供に聞きたいぐらい。知らない子じゃなければ背中さすってなだめてるところです。

車内は子供の泣き声でいっぱいに。とはいえあのぐらいの子供はまぁ泣くものです。乗ってる客もそうイラだった雰囲気はなく。そのうち収まるかな…うーんしかし何が原因で泣いてるんだろう?なんて思ってましたが、これがまた一向に泣きやまない。

で母親が一生懸命諭してるのかな…と見てるとどうもただ怒っている。ひたすら子供を怒ってるわけです。

「もう、なんで泣くの!みっともないでしょう!」
「ほら…みんなが見てるじゃないの…」
「そんな子は知らないわよ!泣けばいいってもんじゃないでしょう!」


聞いてるとどうも違和感が。
泣いてる原因は聞いてないんですよね。
ただ「自分が恥ずかしいから」泣くなといってるように聞こえる。母親の怒りのボルテージは上がる一方。
むしろ子供の泣き声より母親の言動の方がイラっとくる状態。
とはいえ他人の家族の間に入り込むのも気がひける。が、子供の泣き声が胸に痛い。自分が子供の時もガチ泣きしてたことはあるわけで…まぁ誰だって人ごとじゃないはずなんですよね。泣く子供ってのは。誰しも一度はくぐってる時代のはずですし。

その後も数駅。子供はひたすら泣きわめきながら「おかーさーーーんうわーーーーーーっ」とかやってるんですが、母親の方はともかく泣くのをやめなさいを繰り返すばかり。

あれで泣き止むもんなら子育てはきっと苦労はないんだろうなぁ…と思っていたところ優先席に座っていた年輩の夫婦がそっと立ち上がって子供のそばに。旦那さんの方が母親に、奥様の方が子供と同じ視線にしゃがむようにして壁に寄りかかりながらドアのそばの手すりをつかんで。

「子供がなくと大変ですなぁ…」
なんて会話を旦那さんがしていて、母親の気を紛らわせ始めます。
「どうしたのかな?どっか痛いのかな?」
奥様は子供の気を引きます。優しい笑顔で頭をそっとなでる。くびすじをなでる。ぽんぽんと肩をたたく。そうしつつ子供と目線を合わせている。
旦那様の方は母親を気遣いながら子育ての大変さを聞き出しはじめる。
ぼんやりと見ること2分もたたないうちに子供は泣き止み母親もテンションが普通に戻っている。うわーこれは見事だなぁと見ていてびっくり。
まぁここまで見てるだけってのもあれだったので、スーツのポケットに飴をいれてたのを思い出しまして。そっと近づいてしゃがんでいるおばあさんに渡すとそれはもういい笑顔で子供に渡してあげてくれて。

その次の駅で母子は降りて行きました。
私は老夫婦に席をゆずり(子供をあやしている間に優先席は別の人に取られてしまっていた)手際のよさを褒め称えました。
すると旦那さんの方が「あんた顔しかめてたねぇ。あれかな女性のヒステリーは苦手な方かな?」
などと問われる。見てるところは見てるもんだなぁと恐縮。
「子供が泣いてるのに体面ばかり気にする言葉ばかりで…どうにもいらいらしてしまいました」
素直にそう言うとこれもまたいい笑顔で「私もだよ」なんて言われまして。
「子供が親の話を聞くなんてのは親が勝手に思ってるだけでね。子供に言葉で諭したってだめなんだよな。触ってあげて優しくしてあげればいいんだ。疲れてすぐに泣き止む。怒るのは泣いてない時にやるんだよ。すくなくともうちのかみさんはそれで何人も育ててるんだから」
自慢げにそう言われてこちらもなるほどそうなのかぁ…とうなずくばかり。まぁ子育てなんてやったこともないんでそう言われればそうなのかなぁと。
私が思っていたのは叱り方の方で。
「みんなが見ているから」
とか
「恥ずかしいでしょ」
としきりに言ってたんですが、それってあんたが恥ずかしいだけだよな?子供じゃないよな?と思いつつ見ていた。
老夫婦にその辺りを聞いて見たかったのですが、私も降りる駅がきてしまったので挨拶だけして電車を降りました。

会話の端に「何人も子供を育てた」という言葉があったので、老夫婦はいわば子育てのエキスパートだったのでしょうかね。奥様のやり方を旦那さんが肯定していて自然にサポートしている。まぁ実際の子育ての頃は今ほど落ち着いてはいなかったのでしょうけれど、やはり経験ってのは人を磨くものだなぁと思ったりも。

そして今でも思うのは母親の叱り方。
他の場面でもよく見るのです。椅子の上で変な座り方をしていたりはしゃいでるいるのを放置していたり、叱る時も「みんなが見ている」とか「恥ずかしい」を連発している親を。
その叱る言葉は本当に子供のための言葉なんだろうか…ただ自分が恥ずかしいから子供を叱っているのではないか。
そして「みんなが見ている」という言葉。
みんなが見ているからやめなさい…ではなく本当は「それはしてはいけない事だから」やめなさいではないだろうか。
自分が母親に叱られていた子供時代はどうだったか。
それが社会の仕組みでみんながきちんとしているのはなぜか。他の子も泣いてないでしょう?こういう乗り物はみんなが乗るものだから自分だけわがまま言っちゃだめでしょう?そう諭されていた気がします。
まぁそれでも泣いて最後にはげんこつ食らってさらに泣いてた気もしますが(苦笑)言うこと聞かない子供だったしなぁ…

それはさておき。

子供を持たぬ独身男には不思議なのですが、子供を叱るってのはどういうことなのかと。
これから社会で生きていくために必要なルールを教える。それはとても大切なこと。特に日本ははみ出しものには辛いところですから、最低限のところは教えてあげないといけない。
公共の場と自宅の違いも教えてあげないといけない。
でも。
泣いているならば。
他人の目がどうこうではなく。なんで泣いているのか。泣いている原因がわがままなら叱るでしょうし、そうでないなら他人の目なんて気にせず子供に相対して欲しいな…と個人的には思うのです。
たぶんその方が早く泣き止むと思うので。

自分の子にあまり触れない親が増えているとも聞きます。
体面ばかりを気にする親が増えているとも聞きます。

今回の件でそうなのかもな…と思いつつ。それでも子供を産み育てる苦労を考えると、それをしていない身としては何も言えず。せいぜい飴のひとつも子供にあげるぐらいしか出来なかったわけで。
世の親とは大変だなぁとも思うのですが、それでも…
子供の立場を考えれば…あのぐらいの子では表現が泣くか笑うかぐらいしかないんだろうな…とも思うので。あまり親の都合で叱ってほしくはないかなぁ…と思うのです。まぁ子育ての大変さから子供に当たるというのもわからないではないんですが。子供からしたらたまったものではないだろうなぁと。

私の母も女手ひとつで私を子育てしてましたので、ストレスを私にぶつけてくることはありました。離婚の理由。分かれた父親への怨嗟の言葉。酔えばもう出てくるのはひどい言葉ばかり。あんたなんて生むんじゃなかったと何度聞いたことか。人格形成に大きく影響を与えるヒトコマではありましたが、長じて大人になると母の言葉もわかってくるものです。今の自分が一人で子育てを…働きながらしたらどういうことになるのか。それを考えると母に文句は言えないなぁと。
あの頃はなんで遊んでくれないのか構ってくれないのかと泣いてたもんですけれどね(笑)子供には親の事情がわからないってのは実感出来るなぁ…自分がそうだったから。
親も子も。ボルテージをあげずにうまくやっていけるといいんですが…なかなか難しいのでしょう。あの老夫婦のように何回も子育てしてる家庭なんて今時そうはない訳ですし。みんな始めてで最後の子育てに挑戦している。それはとても大変だろうなと。でもまぁ、親ってのは大人な訳で。子供よりは我慢も効く。なら…なんて。
あんな時母親を叱る人ってのも車内にはいたりするのです。

正義の味方のように。

「あなたは体面ばかりを気にしてるじゃないか」
なんて言っちゃう人もいる訳です。私も心ではそう思いました。思いましたが、それをやったらたぶん子供はもっと泣くだろうなぁ…と。なんで泣いてるのかわからんけれど、なんか伝えたいんだろうな。だから泣くんだろうな…そう思ったら出来ませんで。
ともかく泣き止んでくれれば母親も恥ずかしくはないんだろうなぁ…さてどうするかな。そう思った矢先の老夫婦の行動。
最近道を占有したり電車内で大きな声で携帯を使ってる老人などを見て、あれが昔聞いた「老いるのに失敗した人達」なのだろうな…などと思ったりすることも増えていたので、今回の件は結構晴れやかな気持ちになれました。

時間にしてわずかに十数分の出来事。

大したことのない日常のヒトコマ。
けれどいろいろと思うことが増えるヒトコマではあったかなと思います。
親の体面子の心。
 自分が親になることはないかもしれませんが…もしなったとしたら。思い返してみたい出来事だったな…と思っています。
ーーー転載ここまで 

5/04/2012

ショッピングセンターで見かけた出来事

今日の夕方ショッピングセンターエブリアで見かけた出来事について思う所があるので書きます。

ある子(A君)が遊び場(おそらく滑り台の上部近くかもしれません)で突き飛ばされて頭を打ち、それを見ていたA君のお母さんが激怒。あまりのA君ママの激怒ぶりに相手のB君大泣きで、B君の両親もその状況にどうしていいかわからず。
最後は店員が警察に連絡してとりあえず一件落着になった様子。

遊び場は子供専用に設計された場所で安全面にも配慮されていますので、ちょっと頭を打ったぐらいで大怪我に至ることはありません。
しかし、突き飛ばしたのはおそらく滑り台の上部近く(突き飛ばされる現場を目撃していないので断定できません)だったため、それを見ていたA君のお母さんが激怒するのも当然のことだったと思います。上部の1m50cm位の高さからまともに落ちたとしたら、いくら安全設計がなされているとはいえ落ち方次第で大怪我になると思います。

実はこの件、伏線があります。
突き飛ばしたB君、私の目の前でA君を殴る真似をしていました。もしかしたら遊んでいる最中そういう行為が度々あったのかもしれません。
それに対してA君は「そんなことしないで!」と一回り体格がいいB君に文句をいっておりました。
「小さいのに自分よりお兄ちゃんに言いたい事を言っている、大したもんじゃん」と見ておりました。

で、その後A君のママがぶちきれる声が聞こえ、何があったのかと目の前で見ていた下の娘に聞いたら「あの子が頭を打った。あっちの子が押したんだよ」

A君のママさんがずっと状況を見ていたとしたら、ぶちきれるのは納得できる。落ち方が悪かったら大怪我に至るはずだから。
確かにキレ方が半端じゃなかったには違いないと思うけど、彼女を責められない。

ショッピングセンターの遊び場、親が買い物するにはありがたい場所であるけど、やはり親の目は必要だ。子供を放置して置く場所ではないと思う。
怪我に至るのではないかと思われる行為があったら、「危ないからやめようね」の一言、そして注意された子の親としてはそれに不快感を見せることなく、「こういう理由で危ないと注意されたんだから気をつけようね」の注意を受け入れる気持ちと、最低限相手の子に「ごめんね」は必要じゃないかな。

ある程度の子供たち同士の関わりは学びの材料として必要。
しかし「ここでそれをしたら子供たちが傷を負うかもしれない」という時点で大人としての注意、警告、指導は大切だと思う。

自分自身の反省として、B君がA君を殴る真似をしていた時に「そんなことしないよ!」の一言注意していればこうはならなかったかもと・・・。

4/21/2012

アメリカ・インディアンの教え


ご存じの方も多いと思いますが、アメリカ・インディアンの教えというのがあります。
解説の必要など何もないですね!
親失格じゃん!と自省しております。

ネットで見つけた、「ページTH69」さんのHPからの引用です!

”引用ここから
批判ばかり受けて育った子は非難ばかりします
 If a child lives with criticism,He learnes to condemn.

敵意にみちた中で育った子はだれとでも戦います
If a child lives with hostility,He learnes to fight.

ひやかしを受けて育った子ははにかみ屋になります
If a child lives with ridicule,He learnes to be shy.


ねたみを受けて育った子はいつも悪いことをしているような気持ちになります
If a child lives with shame,He learnes to feel guilty.


心が寛大な人の中で育った子はがまん強くなります
If a child lives with tolerance,He learnes to be patient.


はげましを受けて育った子は自信を持ちます
If a child lives with encouragement,He learnes confidence.


ほめられる中で育った子はいつも感謝することを知ります
If a child lives with praise,He learnes to appreciate.


公明正大な中で育った子は正義心を持ちます
If a child lives with fairness,He learnes justice.


思いやりのある中で育った子は信仰心を持ちます
If a child lives with security,He learnes to have faith.


人に認めてもらえる中で育った子は自分を大事にします
If a child lives with approval,He learnes to like himself.


仲間の愛の中で育った子は世界に愛をみつけます
If a child lives with acceptance and friendship,He learnes to find love in the world.

引用ここまで”